<食品・衛生検査の石川ラボシステムズ 薬剤感受性試験の検査結果画像>
薬剤感受性試験(ディスク拡散法)
検査結果画像の“可視化”
ミュラーヒントン寒天培地を使用し、薬剤感受性ディスクを用いた薬剤感受性試験を行い、その結果を“可視化”技術によって画像化しました。

今回、当社独自の“可視化”の技術によって“画像(computer Graphics)”として記録した『ミュラーヒントン寒天培地』は、食品衛生検査指針に従って利用しています。
薬剤ディスクは、被検菌を塗布した寒天培地面にピンセットで設置した後、ディスク設置面を上にして35℃,16hr培養したものを“画像(computer
Graphics)”として記録しました。
細菌検査の培地画像も見てみよう!
当社の独自技術によって“可視化”された培地画像は、極めて鮮明であると同時に、デジタル画像のため劣化することなく保管することができます。
これまで、衛生検査を行う現場の検査者だけが確認することができた、培養された細菌を計測する時点での培地の状態を鮮明に記録し、インターネット等の電子媒体を介して公開することを可能にしています。
当社独自の“可視化”技術により鮮明に記録された衛生検査結果画像をご覧になって、その鮮明さをご確認ください。
○ 株式会社石川ラボシステムズとならできること ○
多くの店舗を経営されている外食チェーン店や、食品スーパーマーケットの事業主様ほど、食品の衛生検査による“衛生検査の必要性”と、多店舗従業員の方々への『衛生管理教育』の難しさに直面されていることでしょう。
石川ラボシステムズではお客様のご要望により“画像”を用いた目で“見てわかる報告書”をご用意することができます。
また、これらの実際の衛生検査結果をもとに作成された“画像”を使用した『教育素材』は、衛生管理の考え方や重要性を多くの人に、より分かり易く伝えることに適しています。


