<食品・衛生検査の石川ラボシステムズ 真菌(カビ)検査結果>
真菌(カビ)検査結果の“可視化”
ポテトデキストロース寒天培地を使用し、落下真菌(カビ)を捕捉、培養しました。
発育した真菌(カビ)の集落を確認することができます。
今回、当社独自の“可視化”の技術によって“画像(computer Graphics)”として記録した『ポテトデキストロース寒天培地』は、衛生規範に基づき、落下菌法により落下真菌(カビ)を補足、培養しました。
空中浮遊部生物を自然落下させて補足するための開放時間を20分間に設定し、部屋の四隅と中央に培地を設置して行いました。
細菌検査の培地画像も見てみよう!
当社の独自技術によって“可視化”された培地画像は、極めて鮮明であると同時に、デジタル画像のため劣化することなく保管することができます。
これまで、衛生検査を行う現場の検査者だけが確認することができた、培養された細菌を計測する時点での培地の状態を鮮明に記録し、インターネット等の電子媒体を介して公開することを可能にしています。
当社独自の“可視化”技術により鮮明に記録された衛生検査結果画像をご覧になって、その鮮明さをご確認ください。
○ 株式会社石川ラボシステムズとならできること ○
多くの店舗を経営されている外食チェーン店や、食品スーパーマーケットの事業主様ほど、食品の衛生検査による“衛生検査の必要性”と、多店舗従業員の方々への『衛生管理教育』の難しさに直面されていることでしょう。
石川ラボシステムズではお客様のご要望により“画像”を用いた目で“見てわかる報告書”をご用意することができます。
また、これらの実際の衛生検査結果をもとに作成された“画像”を使用した『教育素材』は、衛生管理の考え方や重要性を多くの人に、より分かり易く伝えることに適しています。








